今日の課題は、
営業先の会社役員(益田市議会議員)からでした
「問題解決策の数が成功の数」
外にたくさん出て、現場の問題を顕在化し、何通りも解決策を出すことだと教えていただきました
現場を廻り、ヒアリング⇒プレゼン⇒クロージングするという日常業務で、
問題解決型の提案営業・ソリューション営業をしている話しをさせていただいたら、
クロージングまでのスピードと、
他企業の解決策を応用し身につけることだと教えていただいた
そして、環境の変化に対応できる営業マンが、企業を救うとお褒めの言葉もいただいた
箱売り・御用聞き営業を止めたのは正しかったと思う
営業先の会社役員(益田市議会議員)からでした
「問題解決策の数が成功の数」
外にたくさん出て、現場の問題を顕在化し、何通りも解決策を出すことだと教えていただきました
現場を廻り、ヒアリング⇒プレゼン⇒クロージングするという日常業務で、
問題解決型の提案営業・ソリューション営業をしている話しをさせていただいたら、
クロージングまでのスピードと、
他企業の解決策を応用し身につけることだと教えていただいた
そして、環境の変化に対応できる営業マンが、企業を救うとお褒めの言葉もいただいた
箱売り・御用聞き営業を止めたのは正しかったと思う
テレビのニュースや新聞での報道について、
最近は 殺人や自殺者が多いと感じていた
90歳を超える自分の祖父からの課題が、
「家系から殺人や自殺者を出すな」 でした。
老人ホームに祖母と入居していて、
ひ孫を見るのを いつも楽しみにしている
戦争では、伍長を勤めた じいちゃん。
旧匹見町役場では、収入役を勤めた じいちゃん。
尊敬するじいちゃんから、一字をもらい、
次男てけたんに 名付けている
自分の子供を殺すような親は信じれませんが、
絶対に過ちを起こさないように、肝に銘じたい
最近は 殺人や自殺者が多いと感じていた
90歳を超える自分の祖父からの課題が、
「家系から殺人や自殺者を出すな」 でした。
老人ホームに祖母と入居していて、
ひ孫を見るのを いつも楽しみにしている
戦争では、伍長を勤めた じいちゃん。
旧匹見町役場では、収入役を勤めた じいちゃん。
尊敬するじいちゃんから、一字をもらい、
次男てけたんに 名付けている
自分の子供を殺すような親は信じれませんが、
絶対に過ちを起こさないように、肝に銘じたい
約4年前の入社した年の課題が
「3つのworkで 仕事をすること」 でした。
チームワーク、ネットワーク、フットワーク。
内容は、 おそらく、
チームワーク [teamwork]
社内の人と協力すること
ネットワーク [network]
人間関係をつくること
フットワーク [footwork]
外に出ること
入社時の指示が 「とにかく、キャッシュを持って来い」 という、
極道の世界に入ったかのような 話でした。
そこで、何を、どこへ、どのように売って廻ればいいのか、
わかんなくて、 当時は 外に出れず、事務所に居ることが多かった。
そこで、「外にでろ」 という意味合いでした。
あれから、4年の月日が 経つ。
箱売り・御用聞き営業から、
問題解決型の提案営業・ソリューション営業にシフトし、
新しい業務のゾーンに この4月から突入した。
要するに、サザエさんに出てくる三河屋のサブちゃんを卒業した。
忙しい毎日で、提案書を書くことが多くなって、
フットワークが悪くなってるけど、 今、楽しく 仕事してます。
「3つのworkで 仕事をすること」 でした。
チームワーク、ネットワーク、フットワーク。
内容は、 おそらく、
チームワーク [teamwork]
社内の人と協力すること
ネットワーク [network]
人間関係をつくること
フットワーク [footwork]
外に出ること
入社時の指示が 「とにかく、キャッシュを持って来い」 という、
極道の世界に入ったかのような 話でした。
そこで、何を、どこへ、どのように売って廻ればいいのか、
わかんなくて、 当時は 外に出れず、事務所に居ることが多かった。
そこで、「外にでろ」 という意味合いでした。
あれから、4年の月日が 経つ。
箱売り・御用聞き営業から、
問題解決型の提案営業・ソリューション営業にシフトし、
新しい業務のゾーンに この4月から突入した。
要するに、サザエさんに出てくる三河屋のサブちゃんを卒業した。
忙しい毎日で、提案書を書くことが多くなって、
フットワークが悪くなってるけど、 今、楽しく 仕事してます。
「この4月から昇進を考えていたけど、
社内に反発があると、いけないから、
もう少し 先になるから」 って。勤務先の社長から話があった。
「ありがとうございます」って答えた。
タイトルの課題「上にあがりたいと思っているうちは、上にはあがれない」については、
少し前から、勤務先の社長から言われていた。
すぐ理解はできなかったけど、
今 理解できました。
自分が悟った事の内容は、成果を出して、社内に根を張り、
「あいつは、上にあがってもいいくらいだ」なんて
言われるようにならないと、上にはあがれないんだ、と。
勤務先の社長が続けて、
「他の社員からの支えなど みんなが自分を持ち上げて
もらえる前に、急に役職が上がると、
「なんで あんな奴が 上にあがるんだ」などと言う。」って。
今日の会社の飲み会の2次会は わざと出席しませんでした。
幹部だけ、社長が連れて行くような気配だったので。
もしかしたら、自分の昇進の話をしてくれて、幹部の機嫌を見るのかな?って。
今日は めずらしく 社長に褒めてもらった。
「結構に 営業で 動いているなー」って。
人の動かし方は、おそらく最高にウマいと思う。
他の会社に引き抜かれそうになり、
心が揺れた自分が恥ずかしい。
社内に反発があると、いけないから、
もう少し 先になるから」 って。勤務先の社長から話があった。
「ありがとうございます」って答えた。
タイトルの課題「上にあがりたいと思っているうちは、上にはあがれない」については、
少し前から、勤務先の社長から言われていた。
すぐ理解はできなかったけど、
今 理解できました。
自分が悟った事の内容は、成果を出して、社内に根を張り、
「あいつは、上にあがってもいいくらいだ」なんて
言われるようにならないと、上にはあがれないんだ、と。
勤務先の社長が続けて、
「他の社員からの支えなど みんなが自分を持ち上げて
もらえる前に、急に役職が上がると、
「なんで あんな奴が 上にあがるんだ」などと言う。」って。
今日の会社の飲み会の2次会は わざと出席しませんでした。
幹部だけ、社長が連れて行くような気配だったので。
もしかしたら、自分の昇進の話をしてくれて、幹部の機嫌を見るのかな?って。
今日は めずらしく 社長に褒めてもらった。
「結構に 営業で 動いているなー」って。
人の動かし方は、おそらく最高にウマいと思う。
他の会社に引き抜かれそうになり、
心が揺れた自分が恥ずかしい。
少し前ですが、勤務先の社長達と飲んでいたときにこんな話を聞きました。
内容は、「あきらめるな」 という話。
そのときは、体験談を聞きましたが、
その修羅場は ご本人にしか体験できないような話で、
私のような 軽い営業マンでは、時間がかかる内容でした……
と、思いきや、 「あきらめるな」的な営業場面になりました。
飛び込み営業で、初対面の常務取締役の方でしたが、
「ちょうど見積り合わせが終わったとこで、納入業者がほぼ決まった状況。来月には発注予定。」という話でした。
「もう少し早かったら、コンペに参加できたね。ごめんなさいね。」みたいな。
えぇ〜 遅かったのか!
超くやしかった。
その日から、なかなか寝付けず、提案のボリュームが大きかったので、
2日後に また、飛び込んだ。
「まだ発注はしてないんですよね。 もしよかったら、納期に間に合わせるということで、提案させて下さい。」と頼みました。
すると、そのお客さんは、その日の前日に、
何とか提案できないか朝礼で 社内に話して頂いていたみたい。
納期に間に合いそうも無いから、無理だってことで、その時も断られましたが、
せっかくだから、担当役員に紹介してあげるって。
ぬおぉ〜 超すげぇ。 って思ったね!
事務所に呼んでいただき、数分間の面談でしたが、
指定する納期に間に合えば、提案してくれていい、っていう話になりました。
まさに、「あきらめるな」っていうことでした。
受注する確率は、1割も無いと、よっぽどのことが無い限り発注はない、
と聞いていますが、
どんでん返しをねらいます。
同じ営業マンの皆様へ 「あきらめるな」を実践してみて下さい。
絶対いいこと あるから。
内容は、「あきらめるな」 という話。
そのときは、体験談を聞きましたが、
その修羅場は ご本人にしか体験できないような話で、
私のような 軽い営業マンでは、時間がかかる内容でした……
と、思いきや、 「あきらめるな」的な営業場面になりました。
飛び込み営業で、初対面の常務取締役の方でしたが、
「ちょうど見積り合わせが終わったとこで、納入業者がほぼ決まった状況。来月には発注予定。」という話でした。
「もう少し早かったら、コンペに参加できたね。ごめんなさいね。」みたいな。
えぇ〜 遅かったのか!
超くやしかった。
その日から、なかなか寝付けず、提案のボリュームが大きかったので、
2日後に また、飛び込んだ。
「まだ発注はしてないんですよね。 もしよかったら、納期に間に合わせるということで、提案させて下さい。」と頼みました。
すると、そのお客さんは、その日の前日に、
何とか提案できないか朝礼で 社内に話して頂いていたみたい。
納期に間に合いそうも無いから、無理だってことで、その時も断られましたが、
せっかくだから、担当役員に紹介してあげるって。
ぬおぉ〜 超すげぇ。 って思ったね!
事務所に呼んでいただき、数分間の面談でしたが、
指定する納期に間に合えば、提案してくれていい、っていう話になりました。
まさに、「あきらめるな」っていうことでした。
受注する確率は、1割も無いと、よっぽどのことが無い限り発注はない、
と聞いていますが、
どんでん返しをねらいます。
同じ営業マンの皆様へ 「あきらめるな」を実践してみて下さい。
絶対いいこと あるから。
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